KSCC1405-A

H2およびH3の肝限局性転移を有する大腸癌症例におけるRAS / BRAF / PI3CA mutation解析と
Bevacizumab, Cetuximab有効性の検討(KSCC0802&1002附随研究

KSCC1301-Aプロトコール代表者
 熊本大学大学院 消化器外科     馬場 秀夫

KSCC1405-Aプロトコール担当者 
 済生会福岡総合病院 外科      江見 泰徳
 九州大学大学院 消化器・総合外科  沖  英次
 九州大学大学院 消化器・総合外科  佐伯 浩司