KSCC1402/HGCSG1402

切除不能進行・再発大腸癌患者におけるレゴラフェニブによる
疲労・倦怠感に対する経口ステロイド剤予防治療の検討
-無作為化,プラセボ対照,二重盲検,第II相臨床試験-

プロトコール代表者
 熊本大学大学院 消化器外科 馬場 秀夫
プロトコール担当者
 熊本大学大学院 消化器外科 宮本 裕士
 北海道大学病院 消化器内科 結城 敏志

予定登録数 :74例
登録期間  :2014年10月~2015年9月
追跡期間  :最終症例登録から1年

KSCC1402/HGCSG1402_シェーマ.pdf (85.065 KB) KSCC 研究事務局, 2014/09/22 22:05